ビジネス書を置くブックカフェオーナーのブログ
資産運用でタネ銭を育てながら、店舗物件選定・メニュー開発にいそしむ日々を綴るブログ
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中目黒・渋谷・三宿の真ん中辺りに住む31歳。 SOHO・フリーランス・インディペンデントコントラクターを応援するため、そして大好きな妻と本と音楽の傍にもっと居られるよう、ブックカフェオーナーになることにしました。

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とろろなめこそば
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とろろが出汁ツユとなめこを包み込み、そばに絡めてくれる役割を果たします。

来年もさらに良い年になることを確信できる1杯。


とろろなめこそば 480円

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『マネーはこう動く』
年末の未来予測シリーズその3。

私の好きな経済評論家、藤巻健史さんの本。

元カリスマディーラーとか、そういう肩書きはどうでもいいのですが、自分の意見・知っている知識を、歯に衣着せず率直に語ってくれるところが好きです。

マネーはこう動く―知識ゼロでわかる実践・経済学マネーはこう動く―知識ゼロでわかる実践・経済学
(2007/07)
藤巻 健史

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タイトルだけを見ると、いかにも予測本のようですが、「長期金利が上がれば、国債の値段が下がる」というようなお金の動きのセオリーについて、経済の知識がない人にも分かるように噛み砕いてくれている本です。

その上で、藤巻さんのポジション、今後の予測が語られていますが、前著『直伝 藤巻流「私の個人資産」運用法』で藤巻さんが主張されている投資のポジションは、まったく変わっていません。

1)日本の長期金利の安さは異常。だから借りられるだけ借りて
  不動産を買うべき。
2)アメリカ株が上がれば日本株も上がる。ニューヨークダウ30銘柄を
  買っておくべき。
3)あくまでもドルが基軸通貨。そして日本の財政赤字は、政府が
  意図的にハイパーインフレを起こし、円の価値を下げて過去の
  借金を帳消しにする(徳政令)しか解消策はない。
  だから円が安くなる前に、ドルや外貨建て商品を買っておくべき。


残念ながらこの主張と予測については、この本が出版された2007年7月以降、真逆の動きになっており、今のところことごとく外れています(笑)。

藤巻さんのブログ『藤巻プロパガンダ』を読むと、サブプライム問題によるアメリカ株の急落と円高の傾向は、実際のところ藤巻さんも相当こたえている様子。


それでも、私は5年~10年の長期で見た経済の動きとしては、藤巻さんとおなじポジションをとるようにしようと思います。そのくらい、この本や前著で藤巻さんが述べている主張には説得力があります。

特に外貨(ドル)建て資産は、サブプライム旋風が本格的になりはじめた夏ごろに、いったん手持ちの金融資産の20%ぐらいまで処分して減らしてしまったので、下がるところまで下がったら買い込みたいなと思っています。


週3冊本を読むオーナーの本棚と書評を見たい方はこちらをクリック!



かぼちゃのパネソテー
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ゆでたかぼちゃとひき肉を炒め、その後にパン粉をつけ、オリーブオイルでさっと揚げます。

なので、見た目はコロッケの様ですが、油はほとんど吸っていません。

ひき肉も、一人前につき80gしか使わないヘルシーメニュー。

にもかかわらず、かぼちゃがまったりとしたコクと甘みを加えてくれます。


かぼちゃのパネソテー 720円


『世界バブル経済終わりの始まり』
年末恒例、未来予測の続き。

サブプライムローン問題の本質(証券化により影響が拡大)を早期に見抜き、昨年出した著書で2007年2月の中国株にはじまる世界同時株安を的中させていた松藤さん。

blogも参考にさせていただきつつ、この先2~3年の株式市場はアメリカ・日本とも下がるというポジションをとっています。

だからと言って投資を控えるわけではなく、安くなるからこそ本当に強いところに仕込みをしたいと思います。

世界バブル経済終わりの始まり──実践・臆病者のための黄金の投資学世界バブル経済終わりの始まり──実践・臆病者のための黄金の投資学
(2007/06/01)
松藤 民輔

商品詳細を見る

日興→メリルリンチ→ソロモンと渡り歩き、実績を積んできた松藤さんが、歯に衣着せぬポジショントークを展開。

その主張は

1)FRBが金利を下げるとNY株は暴落する。
2)米ドルはしばらく暴騰し、その後時間をかけて下落していく。
3)NYダウと相反して金(ゴールド)を中心とした実物経済が投資の主役に躍り出る。

というもの。

この本は同時株安から回復期にあった2007年5月に執筆された本ですが、この“予言”は今のところ的中しています。

あまりにも軽妙な語り口だったり、金山を所有する自分のポジションをあくまで強気に肯定されるので、何か松藤さんにうまく乗せられているような気分になるかもしれませんが、経済の大局的な動きの見方を示してくれる人だと思います。


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鶏肉といんげんのホワイトソース煮
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脂ののった鶏肉を、ホワイトソースの上品な甘さで煮込みます。

いんげんときのこの自然な苦味も加わって、濃厚な味わいになってます。


鶏肉といんげんのホワイトソース煮 860円


『経済の世界勢力図』
年末は、来年以降の未来予測を立てることにしています。

ちょっと前に出版された本ではありますが、経済の大局をつかめる本をと思い、まずはこれを読んでみました。

経済の世界勢力図 (文春文庫 さ 42-2)経済の世界勢力図 (文春文庫 さ 42-2)
(2007/05)
榊原 英資

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ミスター円と呼ばれた元大蔵省次官の榊原英資氏からみた世界の大局。

中国、インド、アメリカ、日本の各国状況を分析しながら、アメリカ主義的世界勢力図がくずれようとしている今、中国・インドを中心としたアジア共同経済圏を作り、日本はそこで成長を図るべきだと述べます。

特にインドについての洞察に力が入っていました。榊原氏はインドの成長に確信があるようで、

今後50年で一番成長する国


とまで言っています。

よく読んでみると、あまりそこに根拠は無いようなんですが(笑)。

自身が社外取締役を務める企業があるだけに、愛着や思い入れがあるんでしょうか。冒険投資家として有名なジム・ロジャース氏が、インフラの未熟さと教育格差の激しさからインドの成長を徹底的に否定しているのとは対照的です。

その一方で日本に対する洞察はやはり説得力を感じます。

日本の国債主義を、

国がバンバン国債を発行し借金ができるのは、日本国内の銀行・生保が日本人の高い貯蓄率によって集めた金をリスクを張って運用しようとせず、安全な国債に逃げているからで、高齢化に伴い貯蓄が流出することにより、2020年までには破綻する


とバッサリ切っているあたりは、なるほどなとうなずかされます。

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『影響力の武器』
お店の広告宣伝テクニックを考える上で、参考になると思います。

あまりこういうテクニック論に走るのは好きじゃないですけど。

影響力の武器[第二版]影響力の武器[第二版]
(2007/09/14)
ロバート・B・チャルディーニ

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社会心理学者である著者が、さまざまなセールス現場に潜入し体験した「お客から承諾を引き出すテクニック」について、心理学の見地から有効性を分析し解説します。

やりすぎるとマインドコントロールや洗脳とも言われかねないような顧客心理コントロールのテクニックが満載。いわゆる悪徳商法の業者にとっては、間違いなくバイブルになっていることでしょう。

本の性格上人にはオススメしにくいですが、営業やマーケティングの方でこの本を知らないのはもったいないと思いますし、読んでいるといないとでは差がつくことは間違いないです。

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DENONのアンプとCDプレーヤー
お店のオーディオシステムは、今家で使っているコイツを置きます。

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上がアンプ(PMA-CX3)で、下がCDプレーヤー(DCD-CX3)。

アンプは、小さいのに結構パワフルな出力。
これを使う前は、ソニーの555ESという大きなアンプで聞いていたのですが、スペック上も音感上も遜色ない馬力。
締まった低音を聞かせてくれます。

デジタルアンプの割には、中域もふくよかな感じがします。
女性ボーカルもののR&Bを聞く方には間違いないと思います。

CDプレーヤーは、SA(スーパーオーディオ)CDも再生可能。
アルミ削りだしのCDトレーが出てくる時の「シャー」っという機械音に、細部へのこだわりを感じます。

デザインについては申し分なし。様々なオーディオ大賞を総ナメにしています。

アンプにラジオを内蔵しているのが、オーディオマニアから見ると邪道らしいですが、
私はラジオ大好き(テレビ嫌い)だし、お店でも時間帯によってはラジオを流したいので、あえてこれを選びます。



プリメインアンプ PMA-CX3-SPプリメインアンプ PMA-CX3-SP
(2006/12/20)
不明

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CD/SACDプレーヤー DCD-CX3-SPCD/SACDプレーヤー DCD-CX3-SP
(2006/12/20)
不明

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『フリーエージェント社会の到来』
私がSOHO・フリーランス・インディペンデントコントラクターの仕事場、打ち合わせの場、社交の場としてのレストランを起業しようと思い立ったきっかけになった本がこれ。

フリーエージェントに抱かれがちなマイナスイメージ(忠誠心がない・収入が安定しない・仲間同士の連帯感やつながりが持てないetc)を逆説的に否定しながら、なぜアメリカで雇用という働き方を捨て、フリーエージェントの働き方を選ぶビジネスパーソンが増えているのかという理由を分析します。

フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるかフリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか
(2002/04)
玄田 有史、ダニエル ピンク 他

商品詳細を見る

特に、以下の一節には目からウロコが落ちました。

スターバックスは消費者向け飲料ビジネスの会社ではなく、実態を見れば、事業用不動産ビジネスの会社と言ったほうがいい。カフェラテ一杯の値段で、オフィスを4時間レンタルできるのだ。スターバックスなどのコーヒーショップは、私の言う『フリーエージェントのインフラ』の一つだ。
コーヒーショップ以外では、コピー店、書店に併設されている喫茶コーナー、エグゼクティブスイート、インターネット、大型オフィス洋品店、私書箱センター、宅配会社の翌日配送サービスが含まれる。コーヒーショップチェーンがこれだけ爆発的な成長を遂げた理由の一つは、フリーエージェントの増加にある。


日本では、まだほとんどの人が「おいしいコーヒーが飲みたい」という理由で行っているはずのスタバ。

でもよく観察してみると、ipodを聞きながら試験勉強をする学生を中心に、そこで半日以上を過ごしている若い人たちがいます。彼らはまさに、カフェラテ一杯の値段で、居心地のいい場所を確保しているのです。

最近では、英会話講師と待ち合わせ、カフェで授業をしている姿もよく見かけるようになりました。この英会話講師にとっては、まさにオフィスをカフェラテ一杯の値段でレンタルしている感覚でしょう。

フリーエージェントと言う働き方が広まっても、空間や場所の重要性はなくなりそうもない。しかし、仕事の場の変化は驚くべき変化を見せるはずだ。

社会全体にとっても、オフィスに出勤して働くと言うシステムは無駄が多い。オフィスは一日の半分は空っぽで、家は一日の半分は空っぽだ。

グループ用のスペースと着陸スペース(電源コンセントと電話のジャック、テレビ会議用私設などを備えたデスク)とで構成される。職業団体などがこうした施設を運営するケースも出てきそうだ。


会社員はオフィスがあるので、そこで落ち合い、打ち合わせをするわけですが、フリーエージェント達は自分の働くスペースをもつのが精一杯。

そんなフリーエージェントの方々にとって使いやすい場所にあり、かつ居心地のいい場所は、日本でフリーエージェントが増加していくにつれ、ますます必要になっていくと思います。

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ハムとブロッコリースプラウトのサラダ
salada1


上にのっているカイワレみたいなのが、ブロッコリースプラウト。
適度なシャキシャキ感と香りの美味しい野菜です。

カッテージチーズと玉ねぎをすり下ろしたソースが、サラダにコクを加えてくれます。


ハムとブロッコリースプラウトのサラダ 770円



本棚 カシマカスタム
お店のメインコンテンツは本なので、本棚が重要になります。

今は、この本棚でいこうかと思っています。

本棚カシマカスタム


こんなに

薄くて(奥行き17cm)

背が高くて(180cm~最大267cm)

安くて(税込24,990円・送料込)

質の良い(耐震構造がしっかりしてる&MDFだけど色が濃いので良く見える)

本棚はないのでは?

いい本棚がなくてお困りの方はご検討ください↓


カシマカスタム





『東京のどこに住むのが幸せか』
私の“中目黒発展説”を、将来の資産価値という切り口からも裏付けてくれる本です。


「物件を買う前に街を買え」

不動産の将来の資産価値は、物件そのものの価値ではなく、まず街の価値で決まるということを、主にその地域の歴史という観点に着目して分析。

エリアごとの街の将来価値を、具体的に予測し、星をつけて評価しています。

東京のどこに住むのが幸せか (セオリーBOOKS)東京のどこに住むのが幸せか (セオリーBOOKS)
(2007/11/10)
山崎 隆

商品詳細を見る

引越しを考えている方というよりは、マイホームの購入を考えている方、及び不動産投資を検討されている方に参考になる本です。

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中目黒発展説
ビジネス書を置くレストランの1店舗目は、中目黒に開店します。
今日は、その理由についてお話ししたいと思います。

私がお客様として来ていただきたいと思っている在宅勤務者やインディペンデントコントラクターが住む場所・集まる場所は、働き方の変化に伴って変わっていくと思っています。

在宅勤務者やインディペンデントコントラクターという働き方を選ぶ方がどんなに増えても、ビジネスの中心としてのオフィス街がなくなるわけではありません。
いままでのビジネスパーソンとしての生き方を選んでいる限り、通勤先は一定なので通勤先の駅がある路線であれば住むのはどこでもよかったわけですが、これからは、一定の通勤先という概念がなくなり、顧客としての企業がいる様々なオフィス街にダイレクトにアクセスしやすいエリア=複数路線が乗り入れる駅の近くに住み、集まるようになるはずと考えています。

中目黒駅は、日比谷線・東急東横線の2路線が乗り入れています。六本木、銀座、霞ヶ関、渋谷、横浜に一本でアクセスできます。
さらに、駅の目の前のバスにのれば、最近ビジネス街として成熟しつつある大崎・品川方面にもアクセスできます。

しかも、代官山、恵比寿、三宿といった高級住宅街に近いことからも分かるとおり、生活利便性・住環境も抜群です。

駅前の再開発も決定しており、将来性もあります。

これまで中目黒というと、カフェや洋服屋が多いお洒落な街というイメージが先行していましたが、これからは、新しい働き方を志向する人たちが集まるビジネスコミュニティタウンとして発展していくのではないか。

このエリアに5年間住んでいますが、今が買い時だという、ある種の確信を持っています。

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『フューチャー・オブ・ワーク』
私が人材ビジネスの会社に転職するきっかけを作ってくれた、人生の転機に関わる本を紹介させてください。
毎日会社で働いていることに何か違和感を感じているすべての人にオススメしたい本です。


大手商社に務める先輩からご紹介頂きました。

社会人7年目を迎えた当時の私が、おぼろげながら感じていた、
「会社組織のあり方、ビジネスマンの働き方は今後どう変わっていくのか?」
という問いに対して答えを出してくれる本でした。

旧来型の決まり切った大量生産型ビジネスを拡大するだけの時代においては、社長・部長ら役職者による“中央集権化”された意思決定のスタイルが採用されてきました。
一方、従業員の創造性・イノベーションが求められる現代においては、権限を大幅に委譲し組織のフラット化=“緩やかな階層制”をとるようになっています。

しかし著者は、特に人間の創造性がより一層求められるようになる将来には、この“緩やかな階層制”をさらに推し進めた労働力の“分散化”“マーケット化” が、ITによる情報伝達コストの低廉化により急速に進み、組織が中心であったビジネスが変化し、人間がビジネスの中心になると唱えます。

「人間がビジネスの中心」という状態を、分かりやすい言葉に置き換えて表現すれば、フリーランスのような労働力提供者に対して、インターネットオークションのような“場”を通じて仕事(プロジェクト)単位でアウトソーシングされるような状態を指します。

このように表現してしまうと「そんなこと誰でも思いつくけど、現実的じゃないんじゃない?」と思ってしまいますが、著者はこれがいかに現実的なものかを、歴史や直近の事例を示しながら論を展開していきます。
たとえば、アウトソーシングした業務の質をどう評価するかという問題の解決策としては、イーベイがもつ発注者の評価システムの採用を、フリーランス化したビジネスマンの健康保険・福利厚生の問題の解決策としては、アメリカの俳優組合のようにフリーランス同士で形成するギルド制の採用を例として挙げています。

そして、最終章ではこのような“分散化”“マーケット化”によって、人々は、自分にとって本当に価値のある仕事とは何かを、経済的優位性以外の尺度で考えるようになる時代がくると予測し結んでいます。

フューチャー・オブ・ワーク (Harvard business school press)フューチャー・オブ・ワーク (Harvard business school press)
(2004/09)
トマス・W. マローン

商品詳細を見る


私の2016年までの目標の一つは、「ビジネスパーソンが働きやすい社会作り」です。
そのために人材ビジネスの会社に転職し、会社の力を使って新しいビジネスモデル作りを目論んでいます。
SOHO・フリーランス・インディペンデントコントラクターの仕事場、打ち合わせの場、社交の場としてのカフェを起業するというのも、その一つの手段と考えてのものです。

仕事はつまらないけど、福利厚生や職場の仲間のつながりというメリットが得られる“場”を失いたくないから辞められずに我慢する・・・。そんな日本のサラリーマンを助けるようなビジネスを起こし、社会のために役立ちたいと思っています。

そんな私ですので、この本にはすごく励まされたような気分になるとともに、大きなヒントを得ることができました。


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